2008年6月3日火曜日

nuvi360 (3)

アメリカ製のカーナビではあるが、日本語も喋れます。

ただ、「○○m先を右です」などの日本語は普通の日本語なのだが、交差点の名前の発音は、ときおり日本語がたどたどしい外国人が読んでみました風になってしまう。

というのも、nuvi360は、交差点の名前を Windows にも搭載されているText-to-Speech(TTS) 技術を使ってリアルタイムで読み上げているのだ。

ま、なんという名前の交差点かは分かるので、それもご愛嬌ということで。

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