2008年9月30日火曜日

主人公は僕だった

評価:★★★★

成田空港でフライトまで4時間もあったので、大笑いしつつ時間潰しをしようと思って観たのに、なんか良い映画でびっくり。
ウィル・フェレルと言えばバカ映画ばかりだと思っていたのに、良い意味で裏切られた。

日本ではウィル・フェレルの人気は全くないと言っても過言ではないと思うが、この作品なら大抵の人に勧められる。

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