2012年10月8日月曜日

ボーン・レガシー (2012 アメリカ)

★★★

期待はずれ。ボーン・シリーズにあるまじき緊張感の無さ。

ボーン・シリーズの脚本家が今作は監督も兼任したのだから、緊張感も維持して欲しかった。どうしてこんな月並みなアクション映画になっちゃったかな。

後半に出てくる敵がアジア系なのも私は好きじゃなかった。欧米人から観ると感情を顔を出さないところが殺人マシーンのイメージにぴったりなのかもしれないが、なんかインチキ臭く見えちゃって。

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