2008年11月22日土曜日

ディセント (2005 イギリス)

評価:★★★★

どんな映画か全く知らずに観たのだが衝撃の映画だった。

前半は狭いよぅ、暗いよぅなシーンの連続で、軽い閉所恐怖症気味の私には精神的に辛かった。

後半はよくありがちというか、ありきたりな造形のクリーチャーが登場ましますわけですが、ありふれたクリーチャーとの戦いにもかかわらず、その凄惨なシーンの連続はかなりのもので、視覚的に結構辛かったが、面白いと言わざるを得ないだろう。

含みを持たせたラストが気に食わない人もいるだろうが、私は高く評価する。

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