2013年5月23日木曜日

R15+映画に幼児がいた件

LAギャングストーリーを鑑賞した際、R15+指定にもかかわらず、幼児を連れたお父さんがおり、幼児が泣き叫んで映画が台無しになった話を書いた

鑑賞した109シネマズに、R15+指定映画に15才未満の子供を入場させたことはおかしいのではと質問したところ、今後は映倫規定を順守するという回答が来た。しかも、映画をちゃんと鑑賞してもらいたいので、席を用意するので日時を指定してくれという申し出があった。

有り難い申し出ではあるが、LAギャングストーリーはもう一度観たい映画でもないのでお断りした。それにしても、何かにつけて鷹揚な東急系の会社だけのことはある寛大な申し出。さすがである。他の映画館だったら、今後は気をつけるという回答はしても、なかなか無料鑑賞の申し出はしないのではないだろうか。

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